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今年初浴衣 [着物で外出]

先週末は下北沢の寿司屋に浴衣で出掛けました。

着る度に毎回思うけどやっぱり浴衣ってラクだワ〜。長襦袢を着ない事がこれほどまでにラクなのか、と。足袋をはかないってのも大きい。

ただ、やはり真っ昼間に浴衣を着て電車に乗るのは、イベント等でない限りは躊躇われますね。

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七月大歌舞伎 夜の部 [着物で歌舞伎]

一、吉例寿曽我(きちれいことぶきそが)

  鶴ヶ岡石段の場
  大磯曲輪外の場
                工藤祐経  梅 玉
                曽我五郎  松 江
                曽我十郎  笑 也
               朝比奈三郎  男女蔵
                秦野四郎  弘太郎
               喜瀬川亀鶴  梅 丸
               化粧坂少将  春 猿
                大磯の虎  笑三郎
                八幡三郎  猿 弥
               近江小藤太  右 近


二、新歌舞伎十八番の内 春興鏡獅子(しゅんきょうかがみじし)

          小姓弥生後に獅子の精  海老蔵
            家老渋井五左衛門  市 蔵
             用人関口十太夫  亀 鶴
                胡蝶の精  玉太郎
                同     吉太朗
                 局吉野  右之助
               老女飛鳥井  家 橘


三、江戸の夕映(えどのゆうばえ)

                堂前大吉  團十郎
                 おりき  福 助
                本田小六  海老蔵
                 お登勢  壱太郎
                  徳松  男女蔵
                黒岩伝内  亀 鶴
               網徳娘お蝶  宗之助
               吉田逸平太  市 蔵
              松平妻おむら  家 橘
                 おきん  萬次郎
                松平掃部  左團次



一、吉例寿曽我

花形役者不在でちょっと地味な印象でしたが、がんどう返しで観客大拍手。どうもお正月な気がしてしまうんですが、衣装も華やかで歌舞伎らしくて大好きですね。ここでも猿之助一門がきちっとした動きをみせていて気持ちよかったです。


ニ、春興鏡獅子

前半の女小姓の部分はただ型をたどっているだけと言うか、あまり面白みも無く「長いな〜」と感じてしまいましたが、獅子の姿はさすがに凛々しく美しい!踊りにも海老蔵らしい荒々しさというか(雑さというか、笑)が現れて、やっと海老蔵を観た気になりました。しかし毛振りは、、、そんなヤケクソになって振らんでも、笑。その半分でいいでしょ。


三、江戸の夕映

昼の部に観た「楊貴妃」のダメージが残っている中、楊貴妃と同じく大佛次郎作って事でかなりテンション下がり目で観たんですけど、これがとても良くて七月観た演目の中では一番心に残りました。

官軍に江戸が占拠され江戸が東京と改称された明治元年を舞台に、変わりゆく江戸の町と人々を描いた作品。カズオイシグロの『日の名残り』のような黄昏感が切なくていいです。

幕臣として官軍と一戦交えるつもりで蝦夷の地へ向かう小六(海老蔵)と、芸者のおりき(福助)と一緒になって町人として暮らす道を選んだ大吉(團十郎)という二人の対照的な旗本の姿を中心に物語は進みます。

時流に乗れず浮いちゃってる一本気な若者っていうのが海老蔵にとても似合ってる。一方、團十郎の方は、飄々と生きる江戸っ子というにはちょっと堅苦しくて真面目に見えすぎる。これが菊五郎だったらな〜と思ってしまいました。

今回とても良かったのが小六の許嫁であるお登勢の父・松平掃部を演じた左團次。わびしい暮しをしていながらも元は五千石の旗本というのが、その真っすぐ背を伸ばして座る姿、立ち姿、身のこなしや身だしなみにしっかり現れているのです。

官軍の連中を有無を言わさぬ態度で撥ね付けた後、娘・お登勢に優しく話しかけるその変化も素晴らしくいい。お登勢が「もう北海道は寒いのでしょうね」と小六を気遣うと松平掃部が「冬が来たら寒かろう、夏が来たら暑かろうと、いつも想っていてあげようよ」と言うんですがここで思わず泣いたです、、。

舞台が変わって居酒屋になるんですが、ここで蝦夷から帰って来ていた小六が一人でお銚子を何本もあけてるんですね。店では許嫁であるお登勢の苦境がうわさ話になっていて、それを黙って聞きながら酒を飲んでるわけです。この姿がなんかイイんすよ。何も言わないし、特別な動きは無いんですけどね、敗北感やら自己嫌悪やら帰りたい気持ちやらでぐちゃぐちゃになっている心中を見事に体現していて。

そこに大吉が現れて「お登勢のもとに帰ってやれ」「いや帰れない」というやり取りが行われるのですが、いつもは間が悪い海老蔵が、実に自然に押し殺した感情が流れ出てくるさまを演じているんす。「戻って来いよ」という父、「どのツラ下げて」という息子。なんつーか、、今の彼らを表しているようじゃないですか。

おりきと大吉の夫婦も雰囲気よかったです、サバサバしているんだけどなんかラブラブで。ウチは子供もいないし、この先年をとってもあんな風に颯爽とした夫婦でいられたらな、って思ったり。

ラストシーンは黙って見つめ合う小六とお登勢、そして江戸の空を染める美しい夕焼け。古い時代は過ぎ去ってしまう。でもきっと明日は晴れるだろう。すっかりウルっと来ちまったもんで、客電がついて鼻をすすっている自分がちと恥ずかしかったです。

この日はギリギリまで仕事があったし、暑いし3階だし洋服で行こうと思っていたんですが、気付いたら小千谷縮を着ていました。。

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お暑い盛りでございます。 [着物で外出]

隅田川で川開きの翌日、7月10日は浅草寺の四万六千日へ。この日にお詣りをすると四万六千日お詣りしたと同じご利益があると言われています。

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午前中に到着するべく出掛けたのですが、気温はぐんぐんヒートアップ!もはやこれは修行です。前日も夕方なのに道中かなり暑かったんで、この日は着物の中身をできるだけ省略。長襦袢も筒袖のまま。

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我が家ではこの夏まだ一度もクーラーをつけていないので、着付も扇風機のみ使用。綿や麻なら家で洗えるから汗をかいてもまぁ、いいやって感じですが、絹ならムリだな〜。

お参りを済ませ、命からがら「ニュー浅草」へ避難。

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今年飲んだビールの中で一番美味しかったよ!午前中にも係らず、お店には続々と人が入って来てビールがガンガンでてました。いやマジであの暑さは死ぬって。

ひとしきり涼んだ後は意を決して再び浅草寺へ舞い戻りほおずきを買いました。

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今年は色づきが遅いとかで緑色の実が多かったけど、やっと昨日あたりから赤くなってきたかな。




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両国川開き [着物で外出]

先週末は浅草橋にある「ルーサイトギャラリー」の「川開き」というイベントにブログ仲間のはつきさん、のの吉さん、そしてtajineiさんと参加してきました。

ルーサイトギャラリーは隅田川沿にある江戸小唄の市丸姐さんの屋敷を改装したギャラリー。花街だった柳橋の風情を残す、非常にしっとりとした建物です。こちらの2階に席をしつらえて、打ち立てのお蕎麦(2種類)や鶏弁当などを食べつつお酒を飲むというオトナなイベント。

のの吉さんは涼しげな能登上布に絽の名古屋という実に粋な姿で登場。

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我々の席は室内でしたが川床席もいいな〜! 窓の〜外には〜隅田川〜♪

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京都鴨川の川床(かわゆか)もそうなんですけど、街中はあんなに激暑なのに川沿いってビックリするくらい涼しいんですよね〜。

はつきさんは有松絞りの浴衣に貝の柄がチャーミングな麻の名古屋。有松ってやっぱゴージャスで素敵。欲しいワ〜。私は紫織庵の綿絽浴衣に花火柄の絽名古屋。

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隅田川ってんで何が何でも花火の帯を締めたかったのですが、こういう透け感の無い黒の帯って夏はかなり重く感じるんすよね。面積は少ないんですけど。黒の着物に白い帯の方が涼しく見えるんだな。

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お太鼓は去年の写真だけどこちら。

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tajineiさんはお仕事の帰りだったので洋服での参加。「着物着たかった〜!」と残念がっておられました。次回は是非!

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最後に記念撮影。

帰って来てチェックしたら後ろの裾部分、ちょうどふくらはぎのあたりにでっかいシミができておりました。汗をかいて湿っていた裾に木の椅子の色が移ったのかしら。絹を着て行かなくて良かった、、。


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七月大歌舞伎 昼の部 [着物で歌舞伎]

一、義経千本桜(よしつねせんぼんざくら)

  鳥居前

          佐藤忠信実は源九郎狐  右 近
                 静御前  笑 也
                早見藤太  寿 猿
               武蔵坊弁慶  猿 弥
                 源義経  門之助


二、歌舞伎十八番の内 勧進帳(かんじんちょう)

               武蔵坊弁慶  團十郎
               富樫左衛門  海老蔵
                亀井六郎  友右衛門
                片岡八郎  権十郎
                駿河次郎  松 江
               常陸坊海尊  市 蔵
                 源義経  梅 玉


三、楊貴妃(ようきひ)

                 楊貴妃  福 助
                 高力士  海老蔵
         天真の従兄のちの楊国忠  権十郎
          一の姉のちの韓国夫人  笑三郎
          二の姉のちの虢国夫人  春 猿
          三の姉のちの秦国夫人  芝のぶ
                 女道士  歌 江
             竜武将軍陳元礼  猿 弥
                  李白  東 蔵
  
              玄宗皇帝  梅 玉

海老蔵の復帰公演初日という事で報道関係者が大勢押し掛けていましたが、今となっては海老蔵の事件なんて世間的には特に関心ないのでは?などと思ってしまいます。

一、義経千本桜
猿之助グループの公演を長らく観ていないので、なんだかもの凄く久しぶりな顔合わせと個人的には感じましたが、佐藤忠信/源九郎狐を演じた右近がとても良かった!台詞が驚く程すんなり頭に入ってくる口跡の良さ。キリッとした動きも清々しくて気持ちよかったです。

二、勧進帳
海老蔵が登場すると「待ってました!」とばかりに大向さんの掛け声が降り注ぎ、会場大拍手。やっぱり姿の美しさはハッとさせられます。

しかーし、その演技たるや、、。ズッコケそうになるような間延びしたヘンな台詞回しとわざとらしい動き。オイオイ、、。復帰公演を成功させいたい、舞台で世間を納得させたいというプレッシャーは想像できるけど、私たちが観たいと思っていたのは「上手に演技する姿」ではなく、「無心で歌舞伎に取り組む姿」ではなかろうか、、。まぁ、相当緊張していたであろう事は察しがつくし、初日なのでまだこれからでしょうが。

そんな息子を必死でもり立てようとする父・團十郎はさすがに身体の衰えを隠せない。しかし、その誠実さ、特に後半の義経御手以降の不器用な必死さというか、息子を思う心が義経を思う心と重なり、胸を打つものでありました。

三、楊貴妃
もともと新歌舞伎は苦手なんですが、それにしてもなにやら白々しいというか、こっぱずかしいというか、、。堪らず寝て起きてもまだ終わらん。これは玉三郎で観てみたいところですな。

この日は今シーズン初の上布に麻の名古屋で出掛けました。ちょっと地味にまとめ過ぎたかな。。

今月の昼の部は公演終了時間が3時半とかなり早い!昼から飲める所〜、と探していて行き当たったのが「パリのワイン食堂」。入ってみて気付いたんだけど、銀座で幅広く展開しているオザミグループのお店でした。

土・日・祝は11:30〜22:30アイドルタイムなしで営業しているのがポイント高いです。ボトル一律3800円のワインがかなりの種類置いてあって銀座にしてはリーズナブル。

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その後は「駒形とぜう」で恒例の「うちわ出し」って事で渋谷で夫と合流。私たちが到着した6時の時点で駒形は客足のピーク。みんな早いよ〜、自主的サマータイム?笑

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着付け教室 認定証書授与式 [着付け教室]

6月26日(日)は着付教室の卒業式でして、全日きもの振興会による「着物コンサルタント」認定証授与が行われました。

まあ、これを貰ったからどうと言う事もないのですが、要は私が通っていた教室の看板を出して、着付教室を開く事ができるってワケですね。


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さて、式典は6月末という事で何を着るか悩む所。フライングして薄物を着たいところですが、そこはやはり決まり通りという事で単衣なんですね〜。本当は付下げが欲しかったのですが予算が足らず、4月にあった呉盟会の催事でゲットしたのがこちらの小紋。実は凄く安かった!結果的には何気にふさわしい感じの装いになったかな、と。


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着物を早々に決めたものの、帯探しの旅は続く。あくまで小紋に合わせるのでバリバリの重い礼装用袋帯ではバランスがとれない。かと言って着物が落ち着いているので、帯によって格を上げつつ華やかさをプラスしなくてはならない。

リサイクルショップを色々と物色するも、やはり夏物の礼装用袋帯というのは数自体が少ないんですよね〜。結局着物を仕立てた呉服屋さんのセールで見せてもらった帯が、色といい柄といい絶妙に着物に合ったのでこちらに決めました。決めました、てか、母の所に出入りの呉服屋さんでして、母に買ってもらったんだけど、てへへ、、。


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その後、新宿伊勢丹で「和想庵」さんが帯揚げ・帯締め共に5500円均一セール中で「安〜い!」と盛り上がってまとめ買い。こちらの旅はあっさり終了。グレイトーンでまとめているうちに、気付いたら何故か全く全然買うつもりのなかったグレイ地のバッグまで和想庵で購入していた。おそるべし、、。


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ハァ、、もうどこをどう叩いても何も出てこないナリ。。


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着付け教室 第96回 [着付け教室]

2008年3月に初心者クラスでスタートした着付け教室も5月25日に院長先生のお話となる第96回「講師としての心得」にて終了。継続してずっと着物に接するという事が一番勉強になったかな、と思います。クラスメイトと毎週授業の後に、お酒を飲みながら色々な話をするのも楽しかった。

最後の記念撮影。

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6月の始め、着物で出掛けよう、という事でみなとみらいで食事会。

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この時先生がお召しになっていたのは裾に筆書き風の「いろは」が織り込まれた塩沢の付下げ。帯は黒の紗に薄ら隈取りが浮かび上がったもので、こちらは芯に隈取りの模様が染めてあってそれが紗に透けて見える仕組みになってます(そのコーデで「寺子屋」を観に行きたい!)。

カッコイイ!!先生のコーデはいつも個性的で大変に粋。帯揚げ・帯締めは勿論、草履や眼鏡から指輪まで全てバッチリコーデしてあって、しかしそれが息苦しくないんですよね〜。憧れだなぁ。


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六月大歌舞伎 夜の部 [着物で歌舞伎]

一、吹雪峠(ふぶきとうげ)

                  直吉  染五郎
                  助蔵  愛之助
                 おえん  孝太郎


二、夏祭浪花鑑(なつまつりなにわかがみ)

  住吉鳥居前
  難波三婦内
  長町裏

              団七九郎兵衛  吉右衛門
                女房お梶  芝 雀
                  お辰  福 助
               玉島磯之丞  錦之助
                傾城琴浦  孝太郎
                 伜市松  金太郎
                 堤藤内  桂 三
             大鳥佐賀右衛門  由次郎
                釣船三婦  歌 六
              三河屋義平次  段四郎
               一寸徳兵衛  仁左衛門


三、色彩間苅豆(いろもようちょっとかりまめ)

  かさね

                 かさね  時 蔵
                与右衛門  染五郎


一、吹雪峠
孝太郎を染五郎と愛之助がとりあうって、、、と、どうしても思ってしまう。だって孝太郎がおじさんなんだもん、、。容姿の善し悪しはしかたのない事だけどそこを芸でカバーして欲しいなぁ。
それにしても、この時期になぜこの演目?次は浪花鑑だってのに、季節感無視も甚だしい。


二、夏祭浪花鑑
3月公演の中止で溜まったフラストレーションのはけ口として、かぶりつきで仁左さまを観ようと奮発、前から3列目の一等席を久しぶりにとったんだがそれが裏目に出た感あり。

吉右衛門の団七に覇気がなさ過ぎる。仁左さまは相変わらず立ち姿も美しくて素敵なんだが吉右衛門との年寄り二人の絡みは、夏祭りで賑わう大阪の喧嘩っ早いやくざ者という雰囲気とはほど遠い。

台詞が入っていないのだろうか?吉右衛門の台詞まわしもつっかえる場面が多くて舞台に全く躍動感がない。見所である殺しの場における様々な見栄もさっぱり決まらない。暑い夏という事で役者が扇子で日光を遮る仕草が多くみられたが、暑さも熱さも感じない寒い舞台だった。

ただひとつよかった事と言えば、かぶりつき席だったのでさまざまな夏着物の質感がよく見えた事くらいか。。。

三、色彩間苅豆
愛と憎しみが絡みあう関係を時蔵と染五郎がよく作り出していました。

が、夏祭浪花鑑でイヤ〜な殺しを観た後に、またもやえらく不気味なかさねの踊り。殺しの道具も鎌による惨殺、そして怨念。納涼歌舞伎でもあるまいに、、。さすがの私も見終わってなにやら薄気味悪い嫌な気分になりましたよ。松竹さんはもうちょっと演目を考えて欲しいなぁ。

終演後は日曜日の夜でも確実に開いている「ビストロ・ヌガ」へ(topページは音がでるので要注意!)。この日初めて知ったんだけど、こちらのお店では観劇やコンサート帰りに寄ると、チケットの半券を見せれば(当日のみ)シャンパン1杯のサービスがあるんです。日曜でもL.O.が10時なので夜の部終了後も使えるお店です。美味しいし、お店の人がとても感じよくてくつろげるお店。カウンターもあるから一人でも入れそう。ただし、ドリンク料金が銀座価格なので調子に乗ると散財の危険性あり。

この日は紅花紬に今年初夏帯で。

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